Q&A(よくあるご質問)


Q1.「オリジナル小説」とはなんですか。

 

今までの人生の中で“物語にしたい”と思うエピソード、忘れられない・忘れたくない経験などはありませんか?

そんな様々な想いを“小説”というフィクションに仕立て上げるのがオリジナル小説です。

自分史のように事実や現実を文章化するのではなく、あくまでフィクション(物語)として演出することで、ご希望に応じ、ストーリーを様々な形に変形できます。

そこには記録の要素にプラスして、読み物の要素が加わっていきます。

または、事実とは全く関係のないストーリーを創り上げることももちろん可能です。

 

Q2.「自分史」を希望なのですが、取材に応じてもらえないのでしょうか。

 

会って思いを伝えたいという場合は、ご希望の場所までお伺いさせていただきます。なお、交通費を実費でいただいております。

 

Q3.ライターが無名で本当に任せていいのか心配です。

 

ご心配はごもっともです(ライターのプロフィールはコチラ)。

ライターのAYAは、全国で興行化された映画や舞台、ネットドラマ、ラジオドラマなどの脚本、市販化された短編小説、そして民放全国ネット局のテレビドラマのプロットライターとして10年近く働いてきました。

ですが、お客様の不安を解消するため、自分史・オリジナル小説に関しましては、最初の3ページは無料で執筆いたします。そのできばえを見て「これは任せてもいいな」と思われましたらご依頼ください。

これがことばと生活の「満足保証」サービスです。

 

Q4.依頼をしたいのですが自分自身についてまとめられません。

 

「自分史」「オリジナル小説」「エッセイ」「手紙」などで形にしたいという思いはあるが、それをどうことばと生活に伝えていいか、どう自分自身を掘り起こしていいか分からない、というご意見をいただきます。

当サイトでは、まずはご自身についてを整理されることをお奨めいたします。自分の年表を作成する、趣味趣向を羅列する、友人知人関係を整理する・・・など様々な方法があるかと思います。

そのように整理をされるなかで、“当たり前の日常”“何でもないような毎日”が、実は想像以上にドラマチックで素晴らしいエピソードの連続であることが感じられると思います。

ご自身の日々が大切な時間の連続であることが分かれば、自然とどの思いを形にしたいのか見えてくると思います。

特に「自分史」の場合は、人生のどの部分をクローズアップしたいかを想定してからお申込みをいただくと、よりポイントが明確になって、満足度もアップします。

 

Q5.キャンセルはいつまでできますか。

 

Q3.の内容に重複しますが、物語の最初の3ページにご納得いただいた時点で、想定ページ数によるお見積りをお送りいたしますのでお支払いください。

ページ数を増減した場合は、柔軟にご相談に応じます。

なお、途中でどうしてもという場合にも、返金できかねますのでご了承ください。

詳しくは「ご利用規約」をご覧ください。