手紙

日本人は自分の思いを相手に伝えるのが苦手だといわれています。

「阿吽の呼吸」「行間を読む」「目は口ほどに物を言う」などの言葉が示すとおり、日本では古来より物事をはっきりと主張することを“美”としませんでした。

 

ただその分、日本の言葉は繊細で曖昧で微妙な言い回しを表現するのに優れています。

今、改めて見直されている「手紙」で、あなたの大事な人に想いを伝えませんか?

  • 生まれてきた我が子へ~感動の対面と感激の瞬間を形にして~
  • 結婚する息子・娘が両親へ~言い尽くせない感謝の想いを~
  • 結婚記念日に~刻まれた夫婦と家族の歴史を再認識して~
  • 卒業のその日に恩師へ~いつまでも心の師であってほしいあなたへ~
  • 別れの言葉を家族へ~永遠の別れの前に想いを綴って~
  • プロポーズの言葉を恋人に~決意した瞬間の愛の形を~
  • 相手とのけじめをつけたい~別れ・決別の手紙~
  • 愛する妻へ~今まで言うことのできなかった感謝の気持ちを込めて~
  • 両親へ~面と向かって言えないことを伝える~ 

様々な思いを文章に仕上げます。

記した文章をあなたの自筆で書き直し、どうか大切な人にお届けください。


*まずはお問い合わせください。どのような手紙にしたいかをお聞きした上で「このような手紙はいかがでしょうか?」という骨格をご提案申し上げます。それにご納得いきましたら、お申込みいただきます。